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回避無宿

おー、

もんしろサンは、お元気ですアルか?

今日は、家族の用事の間に、ちょと時間が空いたので、
「映画(サマーウォーズorヱヴァ:破)でも見よう」
と思って、劇場に行ったら、、、、

サマー~は時間が合わないand、ヱヴァは上映期間が終わっていた・・・
でしたヨ。

ホッタラケの島も、綾瀬はるかサンがお好きなので見たいのですけど、オッサンが一人で見るには恥ずかしい雰囲気が、場内より立ち込めていましたヨw

まー、けっきょく、ヱヴァは2回見ただけでしたナ。
年末のDVD登場を待ちマスか。

サマー~は、シロヤギさん大推薦なので、見るといいかもですヨ。
私は、ヤングエースの連載漫画を読んで、「おもしれー」と思いましたヨ。



そーんななので、最近手に入れたお気に入りアイテムで、もう見れなくなっちゃったヱヴァ:破タイトル前のくだりを再現してみますよ。

                    ↓



加持サン 「こんな大事な時なのに、急造ですまない」

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真希波マリ 「乗せてくれたから、いい!」


加持サン 「そいつはよかった。そんじゃ、あとはヨロしく」


真希波マリ 「了解にゃ」

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真希波マリ 「うっひゃ~、ホンモノのCan-Amマシンだ~!」

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真希波マリ 「イマドキ4速MT、それにOHVエンジン! しかも排気量が8000ccを越えてるし~」



真希波マリ 「あ~、やぱ、ホンモノは、いい! 急造レーシングスーツは、胸がチョットきついけどネ」       
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真希波マリ 「マクラーレン仮説5番機、行きマース!」
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ぶおぉ~~ん・・・・

続く・・・・




ヱヴァ:破のモチーフの一つに、'70sというのがあったと思うですよ。
画像のマクラーレンM20は、'72年製のマシン(ミニカーは、今年の製品)なのです。

当時は、未来のレーサーは皆、マリが被ってるみてーなヘルメットのバイザーを付けてるものだと考えていたですヨ。

デスラー総統も、ヤマトに突入した際に、こういうの被っていたですしナ。

そんな繋がりで、思い付きましたヨ。



おー、一般的な面白さはイマイチでしたナ。

「あと一つ足りない」、それがこのブログのスタイルにしますよ。

でわー
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by roran | 2009-08-26 04:04 | ザツダン

・・・ひとつを友にして

おー、

現在、家庭の事情で、ちょータイヘンなもんしろサンですヨ。

でも、詳しくは書きませんよー。

しかし、もんしろサンはサイボーグ009=島村ジョーを心の友としてるので、こういう時には、パチンコCMにもなったアノ有名なセリフが蘇るのです。

アポロン 「お前の武器はそれで終わりか?」

ジョー(009) 「あとは、勇気だけだ!」



ということで、幼少の頃、009のセリフがらみで大好きだった名曲を載せておきますヨ。


歌詞、歌い方、絵の怖さ・・・・

とても、ココロに残ってる歌ですヨ。

もんしろサンは、人生この先、例え最悪の結果が待っていようと挫けたりしませんヨ。

でも、シールに帰るには、ちょと時間がかかるかもですヨ。

しかしそこには、待っていてくれてるオトモダチが居るという心強さが、アルのですヨ。
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by roran | 2009-08-17 03:33 | ザツダン

おー、

ヱヴァ:破のことが頭から離れませんヨ。

ひと昔前→ワタクシの青春時代ならば、こんなことは反社会的人間として嘲笑の対象=許されなかったのでしょうけど、今はヲタクも市民権を得てるですしナ。
後ろめたくは、一応、ねーですヨ。

これまで週一で映画館に行ってたのですけど、今週は行けねーので、破のサントラをアマゾンで買ってココロの補完をしてるですヨ。

んで、分かったのですけど、劇中流れる『今日の日はさようなら』&『翼をください』を歌っていたのは、レイ役の林原サンだたのですナ。
ぜんぜん気が付かなかったのですよ。
アニメファン失格ですよナ。

で、この2曲に関して、劇中で流れる必然性については、頭の中では理解したつもりなのですけど、『翼を~』に関しては、ワタクシの年代→庵野監督が中学生になる頃小学校にあがる年代→ですと、学校の音楽の教科書にフツーに載ってる曲なわけなのですヨ。
なので、唱歌と同じく、どうしても上から与えられた音楽というイメージが抜けねーものなのですヨ。
ロケンロールなスピリットを持つワタクシとしては、ローリングストーンズやイマワノのように、自分から探した音楽じゃねーというのが、とてもとてもココロに引っ掛るのですヨ。
その辺の感情が、どうしてもATフィールドを張っちゃう原因だたのですよ。

でもしかし、サントラを聞く限り『翼を~』は、音楽の時間に強制的に歌わされたのとは、全然違う味付けがなされているですヨ。
大嫌いな歌だたですけど、少しは好きになれたですよ。

てか、感動が思い出されますヨ。



ぶちキレたシンジの思いとは裏腹に、活動限界を迎える初号機。

「綾波を、返せ!!」

覚醒?、暴走?する初号機。
人の願いを叶えるためだけの存在になっていく初号機!
この設定、すげーイイ!!

人の域を越えてしまう・・と、警告制止するリツコ博士に対して、
「今の、その思いのまま行きなさい!」
と、シンジの背中を押すミサト。

ミサトさんは、やぱイイよ!
こん時のミサトのセリフに、不覚にもナミダですヨ。

「綾波は、綾波しかいない!!」

「綾波!手を!!」

「来い!!」


このシーンは、近年の私的映画のベストワンシーンになりましたヨ。
マジで、イイ!

エヴァん中でも、最高!

あーだめだ、もっかい観ねーと!!
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by roran | 2009-08-07 04:56 | ザツダン

楽しそうなキミ、

おー、

F1は、皇帝の復活で持ちきりですけど、今、フェラーリチームにちょっとした疑惑がかけられてるですヨ。
ミハエルの復帰に、思いっきり水を差すような内容なのですけど、さてさて、どうなりますやら・・
FIAも、調査に乗り出したですヨ。



んで、F1と並んで、ドライバーの世界選手権が懸けられてるWRC(ラリー)ですけど、こちらも今週末にレースがフィンランドでありまして、我がフェラーリパイロットのライコネンが出場してますヨ。
WRCの方は、地元キミの話題で持ちきりなのデス。

まー、いきなり優勝とかは無理なのですけどナ。

キミが乗ってるのは、優勝を狙えるクラスのマシン(WRカー・・って言うんだっけ?w)じゃなく、ワンランク下のカテゴリーのマシン(S2000)なのですヨ。

F1は、決勝は一日ですけど、WRCは、決勝も複数日かけて行われるのです。
んで、キミは連日クラス内で順位を上げてきていたのですよ。



がしかし・・・


おー、
やっちゃいましたナ。

マシンのダメージが酷く、リタイヤですよ。

マシンのカラーリングは、キミのヘルメットから来ていますヨ。

今回の参戦は、

ライコネン 「社長、夏休み中にWRCに出たいんですけど」

ルカ・ディ社長 「ウチにはグランデプントがあるアルよ」

てことで、あっさり決定だったそうですw

WRCの将来は、F1より暗そうですけど、シリーズ存続の明るい希望が見えて来たなら、キミは移籍してもいいんじゃないですかナ。

いちファンとして思いますヨ。
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by roran | 2009-08-03 01:29 | ザツダン