ブログトップ

回避無宿

Plein soleil

おー!

d0040296_3324719.jpg

ダークウィザードの手紙が、いっぱい、いっぱい!

でも、待ち人は来ず。。。

あー、もったいね!

手紙も受け渡しが出来るようにならねーだろカ?!

「いっぱい」と言えば、この映画。

あまりにも有名な、ラストシーン。

狂気を思わせる形の手だけが露出した、ちょー怖ろしい遺体×悲鳴×美しすぎるニーノ・ロータのメロディ・・・

エンターテインメントの極み、ここにありですヨ!
[PR]
by roran | 2009-11-26 03:55 | 今日の冒険

ブッダを読んでいマス。

おー、

昨夜帰宅途中に、融雪剤を散布する車の後ろに付いてしまい、撒き立ての塩素を被りまくったもんしろサンですヨ。

なので、今日は朝一(と言ってもお昼頃ナ)でクルマをコイン洗車してきましたヨ。

そこで、前々々々職場の先輩とバッタリ。
近況の報告ですヨ。

それから、姪とおやつを買いにセイコーマート(北海道だけで展開してるコンビニ)に行ったところ、前職場の同僚とバッタリ。
再就職は上手く行ってるようなので、励ましておいたですヨ。

それからお家に帰って、姪とおやつを食べながら漫画を読んで(姪→ブッダ全巻、ワタクシ→とりぱん8)、姪の中間テストのお勉強のお手伝いをしました。

中一数学の比例の公式化とか、すげー難しー!
こんなの中一でやったんでしたっけ?

姪いわく、「これは将来役に立たないのだけど、進学の試験で必要なので、教えてネ^^」

おー、こんなお勉強ってアリですか? 文部科学省の天下りジジィよ。

姪が、不登校になった同級生の幼馴染の男の子を心配してるのですけど、そっちの方が絶対人間として大事だと思った次第ですヨ!

そーんな、目に入れても痛くねー可愛い可愛い姪と、一緒に楽しく過ごせた今日という日を、ワタクシはとてもとっても、大事にしたいのですヨ。


例えば、こんな感じなのですかナ。

25日は、お友達の将来を決定することがありますヨ。

上手く行くと良いと、ワタクシは心底思う次第なのですヨ。
[PR]
by roran | 2009-11-25 04:59 | ザツダン

ザ・ビートーズ!

おー、

F1では、今期チャンプ=ジェンソン・バトンが加わり、おサルイスと合わせてオールブリティッシュチームとか言い始めたマクラーレンですけど、イギリスと言えば、やぱ、ビートルズ&ローリングストーンズ&クイーンだと思うもんしろサンですヨ。

ストーンズやクイーンは、未だにクルマにCDが積んであって、通勤途中に聞いてますけど、ビートルズはご無沙汰してますナァ・・

私が生まれて少しして、ビートルズは解散しちゃったですが、父上&母上がファンだったので、家には【キャント・バイ・ミー・ラブ】とかのレコードがあったのです。

なので、高校生の頃にはもう、ビートルズは卒業しちゃったって感じになるのかナァ。
(全曲聞いた訳ではねーのですケド・・)

その頃は、【レットイットビー】とか【ヘイジュード】等、ポールが作った曲がお好きでしたけど、社会人になってからは、【コールドターキー】や【ハッピネスイズザウォームガン】といった、ちょいアブ系のジョンの曲が好きになってましたナ。

最近はyoutubeで当時の映像とかも見れるので、また密かにビートルズ・ブームがワタクシの中でキテますヨ。

なかでもお気に入りは、コレダ! ↓

【I Saw Her Standing There】

ポールの歌とベース、中間部のジョージのギターがちょーかっこいい!

やぱ、ビートルズは色褪せねーですわ。

ワタクシ、カラオケでも【A Hard Days Night】と【抱きしめたい】【ヘルプ!】は、調子こいた時に歌っていますヨw

思い出すと、恥ずかしー&痛てーですけど、そん時やぁ酔っ払ってるので、訳ワカンネーのですヨw

文句アルだたら、耳元で【哀・戦士】歌ってヤルゾ!!
カイやシャアの劇中セリフ入りでだゾ!
覚悟しとけヨw
[PR]
by roran | 2009-11-20 05:04 | ザツダン

美しいひと・・

おー、

アルスさんが、ブログでマッドマックスをアップしたのを見て、もんしろサンのスイッチが入っちゃいましたヨ。

ワタクシが、映画ファンになったきっかけとなった映画・・

それは、カーアクション満載の、ちょークールな作品でしたヨ。




【ザ・ドライバー】
監督&脚本ウォルター・ヒル
この人は、後にエディー・マーフィー初出演作の【48時間】で名を上げた人ですヨ。

ワタクシ的には、サム・ペキンパー監督&スティーブ・マックイーンの超傑作【ゲッタウェイ】の脚本を書いた人でもありますナ。

主演のライアン・オニール(ペーパームーンのお人ですヨ)もかっこいいのですけど、少年だたワタクシは、ヒロインの異国の美女イザベル・アジャーニに骨抜きにされちゃいましたヨw

ヒル監督の強いリクエストで、フランスから出張のイザベルさんなのですけど、劇中フェミニンな格好など一切せずに、パンツスーツのまま、綺麗なお顔は「ニコリ」ともしませんヨ。
クールなギャンブラーを演じきりますヨ。

だけどその様が、ちょー綺麗でかこいいのですヨ。
童貞だたワタクシは、腑抜けにされちゃいましたヨ。
女はこえー。

始終ポーカーフェイスのアジャーニ嬢なのですけど、ワンシーンだけ悲鳴を上げるカットがあるのです。
これは監督の意図なのですけど、そのシーンが、ちょーカワイイ。

かっこいい映画のお手本として、ワタクシは永遠に語り継いでいく所存なのですヨ。

ちょー地味で、DVDにも恵まれてない作品なのですけど、機会があれば、是非、是非!見て欲しい一本なのですヨ!

もんしろサンのスタイルが、凝縮されているですヨ。

おー、もんしろのスタイルなんてそんなモン、どうでもいいですよナw
[PR]
by roran | 2009-11-16 03:58 | ザツダン